WIN-WIN OR NO DEAL
現在はガーデン&エクステリアの「ガーテリア」を全国56店舗で展開しています。設立から25年、加盟店が元請けとして働ける仕組みを、本部としてつくり続けています。
下請けからの脱却を、
掲げ続けています。
ガーデン&エクステリアの工事は、その売上の多くが住宅メーカーからの下請けによって成り立っています。
間に入るだけの元請けがマージンを取り、そのしわ寄せは最後に現場の職人へ向かう——私たちは、この構造を変えることを事業の目的にしてきました。
ダイバーダインは、加盟店が「元請け」として直接お客様と向き合える形をつくります。
そのために本部が担うのは、集客・提案の仕組み・経営の伴走です。
加盟店が自らの看板で仕事を取れる状態を用意することが、私たちの役割です。
経営理念に掲げる「WIN-WIN OR NO DEAL」は、その姿勢そのものです。
どちらかが勝ち、どちらかが負ける取引はしない。それはお客様に対しても同じです。
フランチャイズ本部として、
加盟店の「元請け化」を4つの働きで支えます。
開業までの準備を本部が支える
フランチャイズ「ガーテリア」の加盟店が開業するまでを、準備の段階から本部が支えます。
全国56店舗が加盟しています(2026年9月現在)。
本部が集めたご相談を地域の加盟店へ
本部がWebで集めたお客様のご相談を、地域の加盟店へお渡しします。
年間のご相談は約4,600件です(2026年の実績にもとづく年間換算)。
元請けとして提案するための道具
図面作成の代行、顧客管理アプリ、販促物の提供など、加盟店が自らの看板で提案するための仕組みを用意します。
スーパーバイザーによる支援
開業後も、スーパーバイザーが加盟店の経営面を継続的に支えます。
本部としての歩みと規模を、4つの数字でお伝えします。
国内には約1,300のフランチャイズチェーンがあります(日本フランチャイズチェーン協会 2024年度統計調査)。
そのうち協会に加盟しているのは、正会員・準会員あわせて150社ほどです(2026年9月・協会の会員一覧より)。
ダイバーダインはその準会員として、協会の倫理綱領にのっとった運営を行っています。
公的な登録・登記
「私たちは、常に平等である。
どちらかが勝ったり、負けたりしてはいけない!
それは、お客様を含めてである。
それができない取引は、お互いのためにしないことを選ぶのみ。」
素材待ち:代表ご本人の言葉(2〜4文)をいただき次第、ここに入ります。
ダイバーダイン株式会社 代表取締役 三宅 政也
| 会社名 | Diverdyne株式会社(ダイバーダインカブシキガイシャ) |
|---|---|
| 登記上の商号 | Diver dyne株式会社 |
| 所在地 | 〒461-0001 愛知県名古屋市東区泉1丁目1番35号 ハイエスト久屋5F |
| 電話番号 | 052-950-7600 |
| 設立 | 平成13年(2001年) |
| 資本金 | 60,600,000円 |
| 代表取締役 | 三宅 政也 |
| 事業内容 | ガーデン&エクステリアのフランチャイズ事業「ガーテリア」の本部運営 |
| 加盟団体 | 日本フランチャイズチェーン協会(JFA)準会員 |